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えむわん


サンドウィッチマン

関東では知られてるんかな?サンドウィッチマン。僕は初めて見ました。

ばっちりはまってしまった・・おもしろかった!

去年のチュートリアルもそうやったけど、一線を超える笑いを与えてくれるコンビが一組しかなかった。

優勝は必然といった感じ。

今年は審査員よかったよね。

相変わらずラサール石井の感想・指摘はよくわからんし、何か説得力ない。

それに比べ上沼恵美子、オール巨人が初審査員。これはかなりよかったんじゃないですか。

まっちゃん、紳助もあわしてこの4人がサンドウィッチマンににいれてました。

色んなことを(練習量が見えた・ネタがわかりやすい・うまい・今年が最後等)抜きにして、単純に一番おもしろかったのは間違いなくこのコンビだった!


ジャパニーズドリームですね、M-1は。








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Sherbets -MIRACLE-

miracle




こんなにも新譜が出るってんのが楽しみだったのは久しぶりです。本当に。


そしてとにかくすごくいい。ものすごくかっこいい。


やっぱりSherbetsには冬がよく似合う。


寒くなってくると、シャーベッツな季節になってきたな、って思う。


ベンジーはいつもぶっ飛ばせてくれる。


だから僕はきっとずっと虜になったまんまです。




mb





最近ガムって買ってないな~って思って

論文執筆のお供に、って思って買いに行ったけど


家から一番近いコンビニ、サークルK

二番目に近いデイリー










なぜミント・ブルーをおいていない!?









COOL MINTしかねーじゃねーかっ!!



地元ではMINT BLUEのワルマと言われるほど(要出典)噛みまくってやってたのによーチキショウ




俺はあんまりこだわりとか持ってない。

シャンプーも歯磨き粉もコロコロ変える。

コーヒーにもたまにはミルクを入れる。

クリームブリュレは割って食べるわけじゃなし、

男は黙ってセブンスターでもない。



そんな俺が唯一もってるこだわり



ガムはミントブルー



なぜか知らんがこいつが好きなのだ。

たま~にブルーベリーのやつとか買っちゃうけど、すぐ飽きちまってダメ。

結局いつものミントブルー

お口はスースーミントブルー

スウェディッシュカラーのミントブルーミントブルーミントブルーミントブルー・・・


いつの間にやら大量の種類が所狭しとガム棚に並び、

隅へ隅へ追いやられ、やがては自分の居場所を失ってしまったのだねミントブルー。。

チロルで一番好きだったチョコミントも何処かへ行っちまった。。

なんて世知辛い世の中よ。





明日が卒論提出期限日だなんて





あれイギリスの18歳の学生が作ってyourubeにアップしてたのをappleが採用したみたいですな。

これ、、

天才ですな。



CSSMusic Is My Hot, Hot Sex


最後のMy music is where I'd like you to touch

ってのが最高にぴったりでかっちょよすぎるねアレ。

めちゃくちゃ欲しくなってきたけどiPodとは縁がないから(過去2回紛失)もう絶対買わんけど






何でもいい。

くだらんことでも空言でも妄想でもなんでもいいから書きたい、そういう衝動に駆られ卒論そっちのけで今夜もブログ執筆中。

ここは逃げの場になっています。




「北の国から」ってまともに見たことないけど

富良野行ってみたいね。

特に今の時期なんかさ、テレビや雑誌なんかのすんげーいい写真しか見てないから(雪の中から子狐がちょこんとこっちみてたりするよーなさ、ほら俺ってがっかりするくらいベタでしょ?)過度に期待しちゃってんだろうけど、

それでも行ってみたい。

焚き火したいね。


雪で思い出したけど、

熊が歩いているところを見たことがある。

真冬のスキー場で住み込みでバイトしてたんだけど、その年は例年になく雪が積もった年で、民宿の窓は全部雪で覆われているようになってたんだね。

窓を開けて小さく穴を掘って飲み物を冷やすわけさ。

別にキンキンに冷えた飲み物飲みたいワケじゃないけど、その天然の冷蔵庫使ってることに南国出身の俺はただ嬉しいのよ。

そのときの話。

熊さんはいつも普通に歩いているとさ。

夜のスキー場はもちろんリフトなんか止まってて、真っ暗なわけだけど、

民宿の食堂の明かりにでかい陰が写って、そいつが熊。

真っ黒いかたまりで、あれ熊やで、って言われても俄かに信じられない。

でも、おお俺はついに熊を見ちゃったのか、ってのは少し感動したな。

2月の半ばで、6畳の部屋に男が三人で、クソ寒いからもちろんストーブは必需品。

小さい頃からだけど、あの匂いはたまらんな。

石油ストーブの匂いがすごい好き。

あれ何だ?ってまぁ石油なんだけどさ。

なによりも優しい感じがしない?

冬はいいね。




中学生。
プレハブ校舎のむき出しの鉄製の階段の下で、小さな悩みもあったけど、それ以上に何か自分や他人やそういう人生とか色んなものを考えて恐くなることがあった。
それが全てだった気がする。多分そんなことはないんだけど。

高校生。
自分を騙してた。
騙して騙して、逃げることは許されないと思っていた。
逃げたら負けだと思っていた。
勝ち・負けってのが頭から離れなかった窮屈な3年間。

予備校生。
ひとつの目標に向かっていた。
外を見ることも自分では許さず、一生のうちにこんな時間があっていい、と慰めていた。
それでも辛さよりも爽快なものがあった。
目に見えて努力の成果が現れる、それは快感でもあった。

大学生。
飛び込んだはずだったのに放り出されていた。
少なくともそう思った。
今までの人生を映画で見ていたら、
突然紙で画面が覆われ、ジリジリとゆっくり腐りながら焼け落ちていく、後には青色のモザイクしかない、そういう感覚だった。
今もそのまま。
時間で区切られて、
軽い喪失感。

現在に至る。





ロックが世界と対峙するチカラと
時代を引っ張る若さを失い
ただのキャラクター・ビジネスに堕ちていった90年代以降
ロック本来の緊張するダイナミズムと
駆け抜けるスピードを
過不足なく体現して行った彼らの存在は、
おおげさでなく
ひとつの奇跡だと言っていい。






by WOWWOW

すごい。いい台詞はいつも誰かに言われてるな。
「おおげさでなく」ってところとかさ。

http://jp.youtube.com/watch?v=tlgNLzqj_g4


「あたしたち、今夜ね??なんだと思う???あたしたち、今夜ね。あたたかいジャガイモがたべられるのよ!」
そして女の子の顔は幸福に光りかがやきました。ろうそくがその顔をまともに照らしました。
『アンデルセン童話集』(七)「ろうそく」


だって、なんかいいね。

今日の名言「岩波書店」






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