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なかなか古びているがシックなグレーの木製テーブルを囲み緑茶を啜る俺。
緑茶は湯呑み茶碗ではなくノリタケ製っぽい洋風のティーカップである。
そして目の前には大学時代の友人がやはり同じくノリタケのティーカップで緑茶を飲んでいる。
俺は突然こう切り出す。
「実は俺あんまりZ(ゼータ)好きじゃないっちゃんね」
う~ん至極どうでもいい。
夢とはいえ久しぶりの再会の話題が約30年前に放映されていたTVアニメの話題とは。
それまでの会話が一体何であったのかは分からないが、
それが夢の夢たる所以であるから仕様がない。
「そうか、でも僕はZ(ゼータ)の演出のヤスダ○○さんが好きやからな」と友人。
「今見てて改めて思うけどカツやレコアさんやクンタとかシムとか本当イライラするもん」と俺。
「まぁそれはわかるけどな」と言い笑う友人。
でも森口博子が歌うオープニングの歌は名曲だという点で同意する2人。
終わり。

*

Z(ゼータ)というのは言うまでもなく名古屋がBJCの次に誇るべきガンダムシリーズ第2弾
機動戦士Zガンダムのことである。
俺的名古屋ヒエラルキーにおいてノリタケなどは前述の2項目と比較すれば大分下層に位置するのだが
それはまぁどうでもいい。
wikipediaによると演出に該当する項目はなく
もちろんヤスダという主要スタッフもいない。
おそらく総監督である富野由悠季の指揮下に演出がなされていたのだろう…
もちろんどうでもよし。

夢というのは不思議ですね。
今からガッツリ刻の涙を見てる場合ではないので
オープニングの歌聴いて寝~よ。



HirokoMoriguchi




やっぱりGacktよりこっちやろ

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えむわん


サンドウィッチマン

関東では知られてるんかな?サンドウィッチマン。僕は初めて見ました。

ばっちりはまってしまった・・おもしろかった!

去年のチュートリアルもそうやったけど、一線を超える笑いを与えてくれるコンビが一組しかなかった。

優勝は必然といった感じ。

今年は審査員よかったよね。

相変わらずラサール石井の感想・指摘はよくわからんし、何か説得力ない。

それに比べ上沼恵美子、オール巨人が初審査員。これはかなりよかったんじゃないですか。

まっちゃん、紳助もあわしてこの4人がサンドウィッチマンににいれてました。

色んなことを(練習量が見えた・ネタがわかりやすい・うまい・今年が最後等)抜きにして、単純に一番おもしろかったのは間違いなくこのコンビだった!


ジャパニーズドリームですね、M-1は。









fujico


やっとルパン三世テレビシリーズ2nd(赤ジャケ)を見終わりました。

DVD26枚。約150話。

ながかった・・・

ややファミリー向けになった2ndと比べるとルパン役の山田さんもよりアダルトな1stの方がお気に入りだったそうで。

そういう話を聞いてたからこれは2ndからはいらな!と思った次第でございます。

でもたまにかなりアダルトな(エッチなって意味じゃなく)話もあってよかったですけどね。

特に最終話はあれ、映画でやってほしいってくらい。

あと2ndに関して特筆すべきことはやっぱり音楽でしょう。

今ルパンをそう知らない人でも知ってるはずのルパン三世のテーマ。

2ndからルパンの音楽を手掛けているのはジャズピアニストの大野雄二さん。

おっとな~でおっしゃれ~な雰囲気にかなり貢献しています。

2ndシリーズを通して2回アレンジがかわるけど、3回目「ルパン三世のテーマ80」はオープニングムービーとあわしてもう完璧。→http://jp.youtube.com/watch?v=jZoqG0fG0KA&mode=related&search=



さぁ次は1stを見てみよぅっと!





ますおさ



しってた!?

マスオさんって大阪市住吉区出身なんやって!!

ゴォーン!!!!!





きんにく


きん




Wikipediaがおもしろい!!(てか2枚目の写真が既におもしろい!!)

以前友人が「卵ごはん」をwikiで調べたらクソ真面目に解説してるからおもしろいみたいなことを言ってたけど、



さっきチラっと「なかやまきんに君」を調べてみたらこれが爆笑!!


<以下wikiより>****************************************

とにかく筋肉をアピールしたがる。九割方一発ギャグである。基本的に失笑を伴うすべり芸だがなぜか憎めない。くせになる芸風である。

新喜劇では、島木譲二と全く同じ芸風。

食事は味をあまり気にせず、筋肉をつけるのに役立つことを重視している。例えば「笹身のボイル・青汁がけ」など。

筋肉を使ったギャグは数え切れない。
ギャグ前の前フリの段階で「オゥオゥオゥ、ダブルバイセップス・・・」等、ポージングの名前を呟いている事がある。

ちなみに2005年5月14日放送分「バンド解散の危機!」では、「俺がこのタンクトップ~」のネタを「俺がこの筋・・・、タンクトップを脱いだら~」と間違えたため、吉田ヒロに「なぜ筋と言ったんですか?」、小籔千豊に「キンクトップになりますやん」と突っ込まれた。

今になってHGを売り出すきっかけを作ってしまったことを後悔しているらしい。そんな現状に嫉妬したのか、きんに君は“HGは性格が悪い”と噂を流したり、レイザーラモンHGのスケジュールを妙に把握したりしていた時期もあった。しかし、HGの人気にヒントを得て「自分も別人格のキャラクターを編み出せば・・・!」ということで誕生したのがキャプテン☆ボンバーである。
とはいえ、HGのように素顔を隠しているわけでもなく、芸風も普段と大差なく、普段のきんに君以上にすべり所が多く、ある意味レイザーラモンRG以上にツッコミ所も多いキャラクターではある・・・が、やはり何故か憎めない。

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主観多ッ!!


では詳しくはこちらから↓
なかやまきんに君 - Wikipedia

ワロテクダサイ( ´^ิ?^ิ`)



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